2006年06月29日

医龍最終回感想

ちょっと、展開の早さについていけませんでした(汗)
霧島が自殺未遂したり、木原に語った内容とか
1回観ただけでは理解できなかった…_| ̄|○

なので、土曜日、か日曜日にUPします。
今夜はもう無理…。

でも一言だけ言わせてください…。

山田先生(臨床士だけど)
チームドラゴンの一員なんだぞー!!

2006年06月28日

今夜のおつまみは?

ムシムシした日が続いておりますね。
みなさま体調はいかがでしょうか?
食べ物にあたったりしていませんか?(そりゃオレか…

こんな日は〜
ビール片手に〜
枝 豆 !!にかぎりますね〜♪

ということで
ちょうど良い感じに収穫時期を迎えたコイツ↓で
本日の一杯。
ビール飲めないので、純米吟醸で。

枝豆.jpg


(,,゚Д゚)ウマーイ

2006年06月27日

創作意欲

最近、創作意欲が再燃しつつある状況なのですが、先日さくぞうさんから興味深いコメントを頂いたので、ちょっと記事にしようかと思います。

いつも素敵な絵を描かれるさくぞうさん。
どうしてそんなに素敵な作品ができるのかお伺いしたところ

   自分のイメージを抽出→実現する思いの力と、練習
   線を具現化する練習の成果ですよ。

というお返事を頂きました。
高校時代、魔の漫研(漫画研究部のこと)に在籍し、あまつさえ部長までやっていたtanizakiですが、当時から絵はからっきし駄目でした(苦笑)
※余談ですが、当時廃部の危機にあった先輩たちに、漫画なんて描かなくていいから! と誑かされたわけです(笑) いや、描かされましたよ。当然(笑)
そんなわけで、絵を描かれる方は、もうそれだけで尊敬!
さらに素敵な作品を発表される方には、両手を上げて、大尊敬! なんですね。

話がずれました。
何が言いたいかというと、さくぞうさんから頂いたこの言葉は、すべての創作過程に通じていると思うんです。

例えば、私は稚拙ながら小説を書いたりしているわけですが、文章を書くとき自分の脳内でどういうことが行われているのか? と考えました。

私の場合、頭の中にスクリーンがあって、
@映画を見ているような感覚で思いつきます。
A情景・状況を描写します。
Bその人物がどうしてそんな行動を取るのか、を考えます。
C心理描写で肉付けしていきます。

@の段階では、自分の中には確固たるイメージがあるわけです。
そのイメージを抽出する、というのがAにあたるでしょう。
実現する思いの力、というのはA以降で必要になります。
あきらめず考える。人物の手を離さない。
一端でもいい、その人物を知りたい、という強い気持ちです。
抽象的ですね(汗)

文章を書くことに慣れてしまうと、たまにズルしたくなっちゃうんですよね。使い慣れた言葉、悲しいときに泣く、悲しいから笑う、などの型に嵌めて、ラクしたくなる。
文章を書き始めて10年20年経つと(その期間が長いほど)、ボキャブラリーも当然増えていきますし、自分なりの表現方法もいくつか見つかっているはずで、そういう場合、強烈な誘惑を覚えます。
でもそこで安易に筆を取らない。

練習、というのは、それはもうそのままですね。
書き続ける。
その一言に尽きます。
書き続けることでさらに言葉を知り、
表現方法を模索し続けることで、さらに得ることができる。
高みに近づくには、その繰り返し以外に道はないと思うのです。


表現者としてさくぞうさんから言葉を頂けて、とても嬉しく、またここ数年の断筆状態から抜けたばかりの私に、エールを頂いたような気がして、このような記事になりました。
一歩でも高みに近づくために、私もまだまだ足掻こう!と思います。


最後になりましたが、頂いたコメントを勝手に引用してしまい、さくぞうさんに深くお詫び申し上げます。
でも本当に滅茶苦茶嬉しかったですよ。
ありがとうございました。

2006年06月26日

BLOOD+ 37話 狂おしいまでに

やっと。やっと観ました。
ごめんなさい…カール。
はっちゃけ過ぎた私を許してください…。




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2006年06月25日

BLOOD+ カール追悼記念、のはずが

諸事情でBLOODまだ観てません(泣)

いや、もう、ああいうのは時間との戦いと言いますか
風化が早いので、一刻の猶予もない!
ってわかってはいるのですが……。

月曜の夜…にはUPしたい、なあ。

タイトル、追悼記念って書いちゃったけど
カール、本当に死んじゃった??
どきどき…。



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2006年06月23日

W杯 ブラジル戦

玉田のゴール!!!!
三都主からパスが出た瞬間に、もう叫んでました(笑)

はい。
まず得点したときの話を書きたかったんです。
あとのことは、もう、みなさまご存知のとおりですね。
キーパーを代えられたときの、腹底から湧き上がった感情は、悔しさ・羞恥…言葉では言い表せないものでした。
これほど悔しいことって、あるんでしょうか。

試合後、ジーコ監督のインタビューに
「プロフェッショナルな精神と頑強な肉体が必要」
という言葉がありました。

ただ、人種的な骨格や体格差をこれから四年で埋められるはずはないわけで、では今後の日本はどうすれば良いのでしょうか?
海外移籍や大舞台経験による個人技術・精神面での向上、組織的戦術を徹底した中盤の構成…。
サッカー素人でも、それがとても厳しい道のりであることがわかります。

だけど、四年後、南アフリカの地で
ピッチに立つ選手たちが見たい!
日本の勝つ姿が見たい!!

2006年06月22日

激 痛 !!!!!

月曜日の夜、唐突に腹痛が!!

もともと万年胃痛持ちなので、あ〜またか、くらいのノリでありました。
暑かったり寒かったりで疲れてんのかな? と。

慌ててベッドから飛び降りお手洗いへ。
って今日は汚い話でごめんなさい。
座ってしばらく激痛に耐えました。
これも良くあることで、まだこのときは動けました。

それからです。
痛みは引かない、脂汗は出てくる、しまいには吐き気が…。
なんじゃこりゃ〜〜!! ですよ。

「父さん、人間、初めて体験することには弱いわけで…」

なんてボケもできません(笑)


火曜日会社休んで、午前中病院へ。
フラフラでした。一晩中起きてましたし。
絶対、食中毒だ!!
って思ってました。
同じものを食べたはずの同居人は平気そうなのが、また腹立ちました。

診断は食あたり
と、軽い脱水症状でした。
まあ上から下からの大騒ぎでしたから、当たり前です。

2時間ほどかけて点滴落としてもらって、帰宅。
行きのフラフラが嘘のように、足取りも軽い帰り道(笑)
いや〜。やっぱり点滴って効きますね!


そんなこんなで会社は二日休みました。
今日は強制出社です。
かつてないひどい痛みだったんですが、喉元過ぎれば、ですね。

ただ怖いのは、何にあたったのか、わからないこと。
思い返すに、月曜の献立は、ぶり大根ときのこの味噌汁と納豆でした…。
アレかな…納豆に入れた玉子かな…。

みなさま、この季節、食べ物には充分お気をつけください。

2006年06月19日

最後に起こるから奇跡なんだ!

ジーコジャパンに神風の予兆。

1. ブラジルは予選通過を決めており、当日は主力選手を下げてくる可能性大。
2. 母国の国民的ヒーロー・ジーコに対する遠慮。
3. 初の夜間試合による気温の低さ。
4. 土壇場・逆境で異常なまでの粘りを見せた過去の実績。

以上を踏まえ、3対1で日本の勝ちー

書いてやった書いてやった。
いいの。書いたもん勝ちだから(笑)

2006年06月19日

W杯 クロアチア戦ドロー

日本0−0クロアチア

気持ちが強い方が勝つ!ってことは、お互い一歩も引かない試合だった、ってことでしょうか。前半、後半を振り返るにつけ、唸り声しか出ません。
勝ち点1が取れた、というよりも、1点しか取れなかった、の方が正しいかもしれませんね。最悪な結果を免れたという意味では、非常に価値のある引き分けだと思いますが…。

次のブラジル戦は宮本選手が出場できません。
W杯最後の試合なのにね…なんて嫌味は言わずに、最後まで応援したいと思います。
川口のイエローカードの意味を良く考えて欲しい。

2006年06月18日

BLOOD+ 36話 すれ違う想い

国防長官との食事会をすっぽかし、劇場へやって来たディーヴァとジェイムズ。それを追いかける二つの影。一方、DIVAのスポンサー、サンクフレシュとゴールドスミスの関係から、ロンドン郊外の研究施設に潜入したデヴィッド。


今週のBLOOD+、眼鏡強化週間です。
はいはいはい。それでは以下感想。



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2006年06月18日

ピコってたよ。

本日は渋谷QUATTROまでライブ観に行ってきました。
一年振りのFLOPPYでした。
変わりないピコピコ具合でございました。
うー、やっぱり打ち込みに弱い私…。
早速MD引っ張り出して聞いてます。
そだ。
戸田さん、後ろでタオル回してたんですが、微妙に遅れてて笑えた。
なんて愛しい人なんだ…っ。
MCでロックなノリで…とか言ってたのは、シンセさんたちを意識してのことですか?

メインは有頂天のケラさん率いるシンセサイザーズ
始まるまで、銭金のEDの人ってしかわからなかったけど(死)
これが面白かった! 格好よかった! 
MCが長いんだけど(苦笑)
なんだっけなぁ。サッカーは手を使った方がいいとか。
筋少(!)の話や、上海紅鯨団(!!)の話もちょろっと聞けたりして。
ファンの人たちも年齢層が高めで、男性も結構いて、なんだか落ち着いたイイ感じ。でも曲始まったらこぶし上げて、なんだか羨ましい。熱い感じにも弱いんです…。

そうそう。航空電子の名前を久し振りに聞きました(笑)
今月ライブがあるそうで、こりゃ行くしかねぇか。と。
いや、わかんないけど。
半分は、そう、メガネさんが見たいっていう、ね(笑)
不純で申し訳ない。

2006年06月16日

Dr.コトーが帰ってくる!

3年前、フジで放送された連ドラ「Dr.コトーの診療所」
秋の連ドラに戻ってくるそうです。

お帰り!コトー先生…「Dr.コトー診療所」連ドラ復活

有紀ちゃんと別れたり、色々あった吉岡くん
またまたおっとりコトー先生を演じてくれるのでしょうか?
彩佳との関係も発展するかも??

あれから3年後の設定、と現実時間と同じだそうです。
時任さんや泉谷さんは変わらず素敵だろうし
特に、時任さんの息子役だった男の子がどう成長したのか
とても楽しみです。

これから与那国での長期ロケ予定、ということで
またしても台風との戦いになるんでしょうか(苦笑)
無事にクランクアップを迎えられることを祈って。

2006年06月15日

医龍10話 この命は必ず守る

Team Medical Dragon

三人目のバチスタ手術患者は生後9ヶ月の赤ん坊だった。
拡張型心筋症の上に単一性冠動脈、さらに1万人に1人と言われる、完全逆位。手術は断念するしかない。野口教授からは転院の指示が…。


今週は、大どんでん返しがあった為
感想難しい。
とりあえず今週も腐ってみることにしました。
いくぜ! チーム・ドラゴン!


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2006年06月14日

15巻はトロンボーン!

のだめカンタービレ #15 (15)

のだめカンタービレ(15) 二ノ宮知子

合言葉は ジーク・チアノダ!

出ました! 待ってたよ〜。
マスコット付の限定版ではなく、通常版を購入です。

相変わらず海が苦手な真一君だとか
モーツァルト仮装なのだめとか
見所満載なわけですが、何より驚いたのは
完全にカップル風味なチアノダ!

普通にのだめの荷物を持つ千秋。
二人でキングベッドに寝ちゃったり。
いや、ラブラブなのは良いことなんですよ。
なんですけど。

表紙開いて、扉絵にまず驚いてください。
素肌に触れる千秋の手が、手がぁぁぁぁぁぁ!!!
このむっつりめ。


今回はのだめのお話が主体でしたが
車を(中古とはいえ)購入した千秋。
今後、マルレ・オケでの成功は成るのでしょうか?
なんだかんだ言って、コンマスさんも見る目は同じようだったので、ちょっと安心しました。

あと黒木ターニャですか…(苦笑)
どうなるんだろう。面白い組み合わせだけど。
黒木君やさしいからなあ。武士だし(笑)
思い出のモーツァルトはいぶしシルバーピンクに進化してたし(笑)

ところで
青緑百句、これで何首目ですかね?

2006年06月13日

URL訪問者分析占い

lifanさんのサイトで発見!

方法は、自サイトのURLを入力するだけ。
うちの分析結果は↓こんな感じ。


訪問者の 38%は「部長」です。
訪問者の 38%は「泥酔している人」です。
訪問者の 20%は「警察官」です。
訪問者の 2%は「有閑マダム」です。
訪問者の 1%は「マッチョな人」です。
訪問者の 1%は「定年後のおじいちゃん」です。


有閑マダムって(苦笑)
当てはまる人、探す方が難しい気が…。

2006年06月13日

W杯 豪州に敗北

選手の皆さん、お疲れさまでした。

なんだろうな。
やっぱり決定力不足なんだね。
さすがの川口の神の手でも、あれはセーブ出来ません。
何本シュート打ちました?
見応えのある試合だっただけに、ラストの二失点はツライ。

おとと。
まだ試合は続きます。
中盤の良い形も見れたし、最悪な状況ではないですもんね。
あと一つは引き分けでもいい、一つは勝って
なんとか自力で予選突破してもらおうじゃないですか!
まだまだ頑張れ、ジーコJAPAN!

関係ないけど、あのN○Kのアナウンサー、暗いよ!
試合直後にあのお通夜の雰囲気はマッチングしてたけど(苦笑)
有働さんが行けば、もっと盛り上がっただろうに。

2006年06月11日

ラベンダー満開。

この土日はお天気だって聞いてたんですけど(泣)
洗濯物が乾きません。

ふとベランダを見ると、ラベンダーが満開。
今年も無事花をつけてくれたようです。
とても香りが良いです。同居人の自信作です。

ラベンダー.jpg

乾燥してトイレや台所に置こう。

2006年06月11日

BLOOD+ 35話 希望のない明日

奇跡の歌声DIVA…。デヴューを知らせるPVを見つめる小夜とハジ。
同じ場所に、シフたちの姿があった。グドリフとダーズの横顔に現れたソーンが、一年の月日を教えていた。


「さあ! ステージの幕開けよ!」

ネエサンの予告に爆笑してたら
本編ぶっ飛んだよ…(;´∀`)
そのくせ、実はジェイムズより強いかも疑惑があったりなかったり。
おっかねぇ〜。

とかなんとかで、今週の感想です。


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2006年06月10日

小西真奈美写真集「27」

小西真奈美写真集 「27」

小西真奈美写真集 「27」

モデルから舞台、ドラマ、バラエティ、映画…。
彼女の6年間が詰まった、最初で最後?の写真集がもうすぐ発売です。
自分を見せることに慎重かと思えば大胆。
先週の情熱大陸で特集やってましたが、見てるだけで癒されます。

彼女の役柄で心に残っているのが二つあります。
映画『阿弥陀堂だより』の口の利けない女性。
彼女が陽だまりに佇んでいるだけで、空気が変わる。
もう一つは、ミラクルタイプでやった『殴られる女』です。
「来ちゃった…」と首を竦めた彼女の表情に、呆けてしまいました。
はにかむようで、震えるほど緊張した、泣きそうな表情に。

朝の満員電車も、彼女の「ぐび○ましよ!」のお陰で耐えられます。
って、半分冗談ですけど(苦笑)
あの広告、4種類のコニタン、どれも可愛いですよね。
特にお気に入りなのが左下のコニタン。とぼけてる感じが超絶かわいい。

2006年06月09日

医龍9話 バチスタ手術断念

Team Medical Dragon

野口教授が次期教授に推したのは、北日本の霧島。教授戦へ立候補する為に必要な、「教授推薦」を絶たれた加藤。それでも二人目のバチスタ手術は始まる。


って今日のタイトルは頂けないねぇ。
とりあえず感想です。
今週はとことん腐ってます。気をつけて。


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