2010年06月27日

2010夏アニメについて

気を抜くとあっという間に2週間。
全然更新できないいい。
W杯も観てない、選挙があることも知らず、会社と自宅の往復だけって非健康的な生活を送っておりますです。九州地方の方、大丈夫でしょうか。連日大雨で大変だと聞きました。はてこれも古い情報ですか。

今年は太平洋高気圧の勢力が弱いのかなかなか梅雨前線の北上が始まりませんねえ。夕立みたいな雷雨には何度か遭ってますが。体調を管理しつつ、口に入れる物には充分気をつけたいところ。つか正直睡眠時間もろくすっぽ取れてません!! 仕事で大ポカやってここ数日凹んでました。(もう大丈夫)(膨大な事後処理が残ってるだけ☆)

自転車はスイス観ました。シュレク兄弟はほんとうにおもしろい。まとめはやる時間なさそうです・・・。ツール公式プログラム(日本語版)やっと買いました! 始まるまでに読み切れるか不安になってきてます。←チクリッシモのジロ特集を今頃同時進行で読んでる人

さて遅ればせながら、恒例のこれだけはやっておきたい。
神奈川県南部限定・初回放送日でチェック!

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オオカミさんと七人の仲間たち
7/4(日)25:30〜 テレビ神奈川
http://www.otogi-bank.com/

沖田雅原作の「オオカミさんと」シリーズのアニメ化。
電撃文庫らしいストーリーと設定だけども「熱血人情ラブコメディ」に乗ってみる。だって伊藤かな恵さんが出るから!!役柄の林檎ちゃんがすんごく好みであるからして。この外見で腹黒って・・・おいしすぎる。


世紀末オカルト学院
7/5(月)25:30〜 テレビ東京
http://www.occult-gakuin.jp/

アニメノチカラ第3弾、オリジナルアニメ。
ナイトレイドの合間に流れるCMが胡散臭さ満点でした。こりゃ観るしかないわw 厄除けのため?お参りしてる関係者のとか意味わからん(褒め言葉) トンデモに見せておいて実はって風なあらすじが、一筋縄ではいかない雰囲気であります。


学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
7/6(火)25:45〜 テレビ神奈川
http://www.geneonuniversal.jp/rondorobe/anime/hotd/

原作佐藤大輔&漫画佐藤ショウジの同名漫画アニメ化。
学園パニックもの?あらすじから痛さが漂ってきてるけどPVが悪くなかったのでとりあえずチェック。脚本は黒田洋介さんということで注目です。

「黒執事U」2期はオリジナルになるそうです。
「みつどもえ」原作ニヤニヤ読んでます。観続けられるかなあ。


あとジャンプ系では
「ぬらりひょんの孫」原作購入しようか検討中なのでお試し視聴のつもり。
「屍鬼」原作は途中で離脱してます。知人が出るようなので観てみる。

ストライクウィッチーズやセキレイあたりは1期から観てません。

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「オオカミさんと」「オカルト学院」を押さえつつ、あと時間の許す限り追い掛けたいと思います。このクール、ドラマが多いんですよ・・・。

2010年06月14日

CdD2010 第7ステージ

ドーフィネ最終日に勝利を飾ったのはボアッソンハーゲン。
1987年生まれ!春の怪我からようやく復帰!
スカイではコロンビアからの移籍組です。
表彰台での笑顔がまだまだ幼いわあ。これからたくさん見れそうです。

総合優勝はブライコヴィッチ!
童顔よねと思ったら、まだ26歳ですって。
インタビューでも「大物がみんな本調子じゃなかったからね」なんて自ら口にしてみたり、いやいやそれでも素晴らしい結果には違いありません。雨が降ったり止んだり、下りあり、プロトンの中では少し緊張気味でしたか。ゴールの笑顔が素敵でした。よかったね!おめでとうございます!

第7ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-7/results

プロローグ(TT)コンタドール
第1ステージ ボーレ
第2ステージ アエド
第3ステージ(TT)ブライコヴィッチ
第4ステージ ヴォゴンディ
第5ステージ ナバロ
第6ステージ コンタドール
第7ステージ ボアッソンハーゲン

各チームごとで明暗が分かれた
というより、それぞれ目的が別にあったという感じ。
コフィディスやAg2Rやデジューやブイグはフランス人選手が頑張っていた。サーヴェロはとにかく若手が力を見せてくれた(あといっぱいきゅんきゅんさせてくれた笑) えーと・・・ケスデパはどうもよくないね良くない。コーボとソレルすら見つけることが出来なかった。モロー先生は若い人に交じってよく動いてましたが。

レディオシャックは本チャン仕様でない中、平地はなんとか保てたけど登りはホーナーがいなければブライコヴィッチ一人きり。とはいえそのブライコヴィッチ自身がツールではアシストなわけでマイナス要因にはならないか。

アスタナはなかなかいいチームプレーでした。
ナバロ・ノバル・ヘスス(エルナンデス)はコンタにとって精神的支柱になるだろう。移籍組デラフェンテ、ティラロンゴは山岳でまだ活躍してくれそう。若手ゼイツ君も勉強中だ。なによりチームの雰囲気がとても良いように見える。コンタの自然な笑顔がなによりです。

Critérium du Dauphiné
開催:6月6日〜6月13日
公式:http://www.letour.fr/indexCDD_fr.html

2010年06月13日

ツール・ド・スイス2010 第1ステージ

7.6qの短距離個人TTを制したのは
スイスの大怪獣カンチェ〜〜ラッラ〜!!(MC風に)

パッと見、上半身はコンパクトになったように見えて、相変わらず凄い太腿でした!!! 前半登りは少し軽く回しているように見えたけど、下りはいつもの「ごうんごうんごうん」と風切り音が・・・。プリトが犠牲になってやしないかドキドキです・・・。

第1ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/tour-de-suisse-upt/stage-1/results

リザルトではサクソとリクイガスの陣地獲り争い状態。
そんな中ライプハイマー、ランスがともに大人しいのが逆に怖い。

実は録画しただけでカリフォルニアはまだ未視聴のため、本格的に帝王を見るのは今夜が今年初だったんですけど、かなり絞れてますねえ〜〜。去年も凄いと思ったけど、比較にならないくらい。本気度が違うっつーか。山登るぞお〜〜って感じがビシバシきてます。びっくりしたです。(※tanizakiは引退前のランス全盛期を知らない人間です)

☆モーター騒動
元々ネタ動画かと思ってスルーしていたのが、ずいぶん話が大きくなってしまって、カンチェ本人だけでなく、サクソバンクのチームとしてもコメントを出さざるを得ない流れになってしまったんだろうなあ。あんまり色んな人が色んなところで発言されているもんで、すでにプロトンの中に存在するんじゃないか不安になる。


Tour de Suisse
開催:6月12日〜6月20日
公式:http://www.tds.ch/

2010年06月13日

CdD2010 第6ステージ

ラルプデュエズを制したコンタドール。
総合リーダーの座を守ったブライコヴィッチ。
元チームメイトの二人の駆け引きが熱かった!

シュミット、ヴァンデンブロック、コッペルのアタックを潰し、自ら何度もアタックを仕掛けるコンタドールと、それを自分のペースでついて走るブライコヴィッチという図がなんとなくいつもとは逆だったもんで、観ていて新鮮だった。「余計な力を使わずココ!というときに切れ味鋭いアタックでライバルを振り切る」というのがコンタドールのイメージなのですよ。立場が違えば彼もちゃんとこうやって走るんだなあと(失礼)

しかしこの日は頂上に近づくほど強風に・・・。
やっぱり軽量なコンタに、風は天敵ですなあ・・・。

第6ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-6/results

頑張ったサーヴェロの若手、プジョル&デニフル。
絶対的エースの不在によって、いけるとこまで自由にさせて貰えているんだろうが、よく逃げて仕掛けた。下りはデニフル、登りはプジョル。なかなかいいコンビネーションでした。ゴールは少し離れてしまっていたけど、だらだら落ちていくでなく、二人とも最後までよく頑張った。

40 Luis Pasamontes Rodriguez (Spa) Caisse d'Epargne 0:09:04
41 Denis Menchov (Rus) Rabobank               0:09:27
42 Oscar Pujol Munoz (Spa) Cervelo Test Team
43 Mario Aerts (Bel) Omega Pharma-Lotto           0:09:30
44 Paolo Tiralongo (Ita) Astana                   0:09:35
45 Stefan Denifl (Aut) Cervelo Test Team            0:10:40

Critérium du Dauphiné
開催:6月6日〜6月13日
公式:http://www.letour.fr/indexCDD_fr.html


どうでもいいけど、ワールドカップ開幕を境にめっきり接続できなくなったついったー。ああんもう選手のコメントも読めんがな! ついったーがんばれ中の人ちょーがんばれ。

2010年06月12日

CdD2010 第5ステージ

2級・超級山岳を越え下ってゴールのステージ。
超級の登りでアタック、あっという間に逃げを抜き、そのまま逃げ切ったアスタナのナバロが、嬉しいプロ初勝利〜!おめでとうございます!!

常にエースのため、献身的な走りをしてきたアシスト選手が、こうして自由を得て勝負、やり遂げたステージ勝利。ゴールでのガッツポーズ、インタビューの受け答えも、落ち着いているというより、勝利を噛みしめるような、充実した笑顔でしたね。ゴールしたナバロを囲んで、彼と同じかそれ以上に喜びの表情を浮かべるスタッフさん3人がとっても印象的でした。

走りながら何度も太腿を押さえていたのが心配。
大したことでなければいいのだけど。

第5ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-5/results

2位はカペッキ。
これによりフットンのジャージが水玉模様に変身。
背が高けりゃ手足も長い。イタリアの伊達男そのもの。

ところでブイグテレコムの好調さからもわかるように、ここ数年伸び悩んでいたフランス人選手の活躍が目立つ。みなツールに向けてモチベーションが高い証拠か。

ボーレがマイヨヴェールに強い関心を持っている?
途中から逃げに合流してまで第1スプリントポイント(3pt)を取った。さらに集団ゴール先頭(13位により8pt)により、なんと3位までジャンプアップ! ステージ勝利だけでなく貪欲に向かう姿勢を見ると、応援したくなりますです。

Critérium du Dauphiné
開催:6月6日〜6月13日
公式:http://www.letour.fr/indexCDD_fr.html

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土曜日から始まるツール・ド・スイスの出場メンバーが凄い件。
スタートリスト@CN
http://www.cyclingnews.com/features/tour-de-suisse-start-list

6/9 15:03更新分
サクソ/ 本気。これはほぼツールメンバーでしょうか。
リクイガス/ クロイツィゲルをエース?サガンが来ますよー。
アスタナ/ よくわからない構成・・・。
HTC/ アイゼル・レンショー。カヴ専用列車。
BMC/ エースはヒンカピー? バッランが復活だあ。
ロット/ 久し振りだなジルベール!ジルベール!
サーヴェロ/ ハウスラーとハスホフトの調子はどうかな。
ケスデパ/ ブルセギンがエース。ウラン君も出るよ。
ランプレ/ 今度こそペタッキのために列車作るよ!
ラボバンク/ リクイガスと少し似てる感じがする。テンダムとヘーシンクがどれくらい詰めてこれるか。あとフレイレもくる!
エウスカルテル/ 大人しめの布陣。
クイックステップ/ こちらがツール仕様? デヴォルデルは本当にツールに出場するのか。ボーネン!ボーネン!
レディオシャック/ ランス帝国。ステーグマンスが・・・!?
ガーミン/ 骨折で早々にジロを去ったヴァンデヴェルドが出場。ハンター兄貴も出るうう。がつっと呟きも期待しているw
スカイ/ これまた濃いメンバー。熾烈な席取り合戦になってそうだ。
ヴァカンソレイユ/ フェイユ弟君。
Ag2R/ ノチェンティーニが怪我からの復活だ。
ミルラム/ やはりチオレックとゲルデマン。
デジュー/ フランス人の中で唯一の豪出身サルツバーガー。
フットオン/ はて、カペッキの名前があるよ・・・?
カチューシャ/ キルシェンがエースナンバー。プリトは7番?

2010年06月11日

CdD2010 第4ステージ

頂上ゴールを制したのは、最後に仕掛けたヴォゴンディ!
アグリチュベルからブイグテレコムへの移籍組。
集団から飛び出し勝利を決めた。

ジャブのように数回アタックしては、カメラが切り替わった次の瞬間にはすっかり後退しているメンショフさん。ゴールではブライコやコンタたちから数秒遅れ。

コンタドールの様子見にもしっかりついていた(ゴールでは先行)ブライコヴィッチ。登りが始まるまでは集団コントロールしていたレディオシャックは、問題の登りはホーナーに一任。やつの胸毛というか腹まで目に焼き付いてしばらく離れないだろなってくらい、ずーーっと牽き通しであった。

第4ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-4/results

30qくらいから逃げた2人。
ダニー・ペイト(ガーミン)
ステファン・デニフル(サーヴェロ)
ペイトはジュニア時代シクロで活躍、TTも得意と言うからかなりタフな選手なんだろう。2008年ツールでの逃げもある。一方デニフルは今年プロデビューしたばかりの新人君。登りも強い。彼が吸収されても、次はまたまたプジョルの出番というわけ。先日逃げた若手ローラン君もいる。ここ連日サヴェーロに対して、ポジティブなイメージが形成されつつあります。こうなってくると、サストレの椎間板ヘルニア悪化が非常に心配されます。

☆サーヴェロ、ツール最終メンバー候補発表
http://www.cyclingnews.com/news/cervelo-names-tour-de-france-longlist

記事にもあるとおり、トップレーサーである3人の相次ぐ故障(サストレ→ヘルニア、ハウスラー→膝故障、ハスホフト→鎖骨骨折)とにかく挑戦していくと言うが果たしてどうなるか・・・。ドーフィネで、現在進行形で活躍中の選手がリストに上がってないというのは、なんとなく寂しいですね。

Critérium du Dauphiné
開催:6月6日〜6月13日
公式:http://www.letour.fr/indexCDD_fr.html

2010年06月10日

CdD2010 第2&第3ステージ

サクソバンクのスプリンター、アエドの勝利!
荒れた集団スプリントになったところを、選手の間を縫ってするっとゴール。
HWOOO!YEAH!って感じの雄叫び?を上げてるように見えたけど。
相当深い集中と爆発的なスピードでもってゴールに飛び込んだということでしょうか。サクソバンクメンバーの中盤の必死の牽きが実った〜。全員で取った勝利!おめでとうございます。決して機械化自転車のおかげではありません。

第2ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-2/results

なんとやはりこの日は集団後方で落車が発生していたようす。
途中おかしなバラけ方をする集団にくりりんの予想的中。シールドライエルス君が激しくクラッシュ・・・。

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第3ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-3/results

途中3級山岳を含む49qの個人TT(徹底したツール仕様)は、レディオシャックのブライコヴィッチが勝利!更にイエロージャージも手に入れた!!おめでとうございます!!

しかし、正直、コンタドールにとっては、アスタナにとって、厳しい山岳ステージを前に重い荷物を他に預けられて良かった・・・ってことにはなんないかね。ツールのことばっか言ってますが。

ボアッソンから11秒遅れという、さすがのメンショフさん。
映像がないのでわかりませんが、ボアッソンの調子が良くないのか、それともメンショフが少しずつ上がってきてるのか。あとやっぱりロシアの人だけにカチューシャ行きはるんですか。会長にキルシェンにピッポにメンショフとか・・・そんなオモシロチームバスこっそり覗いて見たいヨ!

ポイント賞はゲラント・トーマスへ移る。
ブライコに後ろから襲いかかられる姿はあれでしたが、ゴール前で抜かれることもなく、ジャージもゲット、おめでとうございますです。

Critérium du Dauphiné
開催:6月6日〜6月13日
公式:http://www.letour.fr/indexCDD_fr.html

2010年06月08日

クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ2010 プロローグ&第1ステージ

Critérium du Dauphiné
開催:6月6日〜6月13日
公式:http://www.letour.fr/indexCDD_fr.html

ASOが主催となり名前もチェンジした「クリテリウム・ドゥ・ドーフィネ」
昨年はバルベルデ・コンタドールのスペイン連合軍が暴れまわった印象だったドーフィネ。ツールの前哨戦のひとつということでメンバーを見るが、どうやら同時期開催のレースに綺麗に分散した印象です。(帝王はルクセンブルクからスイスに行くらしいし)

とはいえ、第6ステージではツールでおなじみラルプ・デュエズも登場する。昨年のモンヴァントゥー以上に興味深いステージになるに違いない。

スタートリスト@CN
http://www.cyclingnews.com/features/criterium-du-dauphine-start-list

ケスデパはコーボ!ソレル!モロー先生!濃い〜。
リクイガスはシュミットとニバリがジロが続けて。お久しぶりのベンナーティの名前もあります。

プロローグ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/prologue/results

コンタドール、またお前かwww
自転車テストなんて言いながら、貰えるもんは貰いますよー精神は日本人も見習うべきだと思うが、それにしたって予想斜め上をさらに軽く超えてくるあたりさすが現役最強ですよ。

インタビューもにこやかで、明るくて、驚くほどリラックスしているように見えました。少なくとも、自然に零れる笑顔というのは良いものです。あと進化したバキューン帽なwwwちょっと格好良くなってますかwww

一方似たような調整でやってきたメンショフさん。
メンショフさーーん!!なんかごっつい!でかいYO!
去年一昨年のジロ・ツールのときはもっと忍者的な風貌でしたよ、ね・・・?あれ、もっとこうひっそり影のように集団の最後尾について・・・?あれ、サストレさんがいないからですかア違う関係ないですかそうですか。

第1ステージはまだ観てません、後日追記します。
追記した。

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第1ステージ
リザルト@CN
http://www.cyclingnews.com/races/62nd-criterium-du-dauphine-upt/stage-1/results

ランプレ、24歳、ボーレの勝利!
パリ〜ニースでの落車骨折から二ヶ月ぶりの復帰レースでステージ勝利だそう。表彰台でのきょろきょろするようすと、笑顔がなんともキュートなスロベニア人選手でした。

逃げていたドミニク・ローランは、サーヴェロの中では断トツ男前じゃないですか〜〜。おどけた仕草にきゅんときた女子のみなさん、握手!逃げでは積極的な牽き、登りで力尽きたのか一気に後退・・・大きいもんねえ・・・。登れるプジョルが替わりに出てきたり、サーヴェロもだいぶチーム全体で調子上げてきてますかね。

やはりこの日もコンタドールはにこにこしてたなあ。
ところでバキュン帽(おしゃれバージョン)は、後頭部にもなにやらデザインが入ってましたね。なんだろあれ。
  
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