2012年08月17日

夏コミ3日目行ってきた

夏コミ3日目、初一般参加してきました。
10時半に入場しかけたとき、ちょうど空から水滴が。狩りを終えて一服に出たときには晴れてましたが、水溜りができるほどの降りだったようです。待機中は薄曇りで、わりと涼しかったです。

今回試したのは「塗るアイスノン(ジェルタイプ)」
外出前に塗って、3時間くらいは風が吹くとスーッとして気持ち良い。ただしメンソール系なので、日が出ているときはヒリヒリしてかなり痛むと思う。残ったものは家の中で休みの日使ってます。敏感肌の人にはあまりオススメできないかも。

目的は3日目の東!
噂には聞いていたものの、本当に、凄かったです・・・(遠い目)
けいおんからアイマスへ向かう激流に流されかけた・・・。
360度男性に囲まれるという貴重な体験も。
低身長のおかげで気づいたときには完全に埋もれてました。酸素が薄い!!

反面、おひとりさま率が高いのか、待機中はとても静かで快適でした。
読書に支障がまったくない。これは癖になりそうです。言葉使いの汚い乱暴な人も自分の周囲にはいなかったし、全体的に大人なイメージ。若い女子の僕っ子オレっ子率が自分の時代とそれほど変わらないのに比べて、男子はどんどん大人しくなっている気がします。

会場に入ったあとはみんな狩人なわけですが^^
買い物が終わった安心感からか、みなさん喫煙所では奔放おたトーク。
これは女子も男子も変わらないですね。一人でぼーっと煙草吸ってると面白いです。

西にいる友人のところへ合流しに行ったのですが、体感でも2〜3度くらい違いました。
企業ブースはアレですが、携帯も繋がるし、ちゃんと息ができる!(笑)
今から東に突撃します!って子たちに持ってた地図をあげたり(無事に辿り着けたかな)、完売御礼の札が並ぶ創作大手さんを見物したり、そんなことをしてるうち、ホームに帰ってきたような気分になっていることに気づく。
今回のお目当ては男性向け作品であることから、その手のポスターを貼らないなどサークルさん側もかなり気を遣ってらっしゃってましたが、通りすがりに一瞬ぎょっとした目で見られたりとか(まあお互いさまなのですがね!) どうしても肩身の狭い思いはします。自分が夢中になっていることを卑下するつもりはないのですが、ただ西でホっとしてる自分もいる。ちょっと複雑な気持ちです。

帰宅途中、台場のわんぴの特別ブースに群がる家族連れやら、花火大会に向かうカップルやらを見かけました。個人的に価値観の違う相手には気を遣うし、よほど大事な人でないかぎり端からすり合わせようなどとは思わない。相手を尊重し(た気になって)そこそこの会話で距離を取って付き合えるのに、どうして同じおたく同士だとうまくいかないのだろう。幸運にも同じジャンルを愛しているのに、男女だとかCPだとか趣味志向によってなぜ隔たりが生まれるのか。なんだかもったいないような気分になる。

1日目2日目女性向け(今なら黒バスとか?)はきっと大変だったろうと思いますが、3日目の女性向けは想像していたよりも楽だなという印象。(あくまでもこれは買い手としての印象) カートにひかれる事故にも遭わず(笑)、最後まで元気に楽しめた夏祭りでした。
この記事へのコメント
>tanizakiさま

tanizakiさん、こんばんは。
オリンピック、終わってしましましたねー><
オリンピックの記事等、興味深く拝読させて頂いてました。

そして、夏コミ行ってらしたのですね!
私、実はコミケというものに行った事がありません。
興味はあるのですが、疎い分敷居が高くって…なので羨ましいです(笑)
ともあれ、無事にお目当ての作品をゲット出来たようで良かったです。
お疲れさまでした☆

>月姫、劇場版 空の境界
こちらの気持ちばかり先行してしまってるコメントを参考にして下さって有難うございます。
言いたい事ばかり捲し立てるように語ってしまい、お恥ずかしい…(汗
「空の境界」は特に好き嫌いが極端に出るというか、チャンネルの合う人にだけ向けたようなコンテンツですので、そこはご注意を。
時系列入り乱れていて最後まで観て(もしくは読んで)初めて全貌が分かる話ですし、原作の第一章は大分読み辛いと思いますし(なので一章は特にアニメ→原作の順がお薦めだと思ってます)肌に合うのなら!って感じです。
…ってすみません、後からこんな事を言うのも何なのですが、言いたい事言い過ぎて何だかだんだん不安に(爆

>まほよ
そうですね。私も正直、まほよは揃ってからプレイなさる方が良いのではないかと思います。
TYPE-MOONは作り手のこだわり方が半端ないので入魂の作品になる反面、延期地獄に陥り易くコンスタントに発売はされないので、ゆっくり楽しまれるのはそう言う意味でも正しいのではないかなーとw

>snはようやくUBWに入ってます。
おおー!確かにUBWは熱いですよね。派手な展開が多く多分一番人気の高いルートだと思います。
tanizakiさんが楽しんで下さってるといいな!わくわく。


あの、話は変わりますが、tanizakiさん『レッドドラゴン』って知ってます?
Fate/Zeroの放映中にCMが流れた事もあったので、もしかしたらご存知かもしれませんね。

星海社が運営するウェブサイト「最前線」にて連載されているテーブルトークRPGのプレイ記録を綴った作品(?)です。
プレイヤーは虚淵玄さん、奈須きのこさん、紅玉いづきさん、しまどりるさん、成田良悟さん
フィクションマスターに三田誠さん

私もTRPGはプレイ経験が無く、その記録を読むのも今回が初めてなので説明に困るのですが、この6人がセッションし即興でその先が何処に向かうのか誰も知らない物語を紡いでいる…という感じでしょうか。
とても面白く感じられたのと、ウェブサイトで無料で掲載されているのとで、余計な事とは思ったのですが、情報だけお知らせしたいな!等と思いました。いつも一方的で御免なさいm(_ _)m

キャラクターの動向やストーリーを楽しむのとプレイヤー達の遣り取り、集まってワイワイ楽しんでる様子を楽しむのを同時に行える、というのが多分、魅力なのではないかな?と思います。
ですが反面、キャラクターとプレイヤーの境界線が薄いのでそれ故に没頭出来ないだとか、他人の内輪での遣り取り、ごっこ遊びを傍から見る行為に白けてしまうとかいう意見も大いにあるだろうなーという気もしました。
これもまた、好き嫌いの分かれそうなコンテンツですね(笑)

参加されてる作家さんが好きだとより楽しめるコンテンツだと思います。(正直私、奈須さんがきゃっきゃしてるの見てるだけでやたら楽しいwww)
あと、虚淵さんの安定の虚淵さんぶりなんかは楽しい気がします(笑

もし食指が動くようでしたら覗いてみて下さい。
ttp://sai-zen-sen.jp/special/reddragon/

サイト内にPVがありますが、先に見ておくと入り易いかもしれません。
Posted by yui at 2012年08月19日 01:58
>yuiさま

yuiさん、こんばんは。
今大会は普段目立たない選手や苦労してきた選手が報われる結果をたくさん見れたような気がします。レスリング、バレー、アーチェリー、柔道、バドミンドン、卓球・・・どれも楽しかった〜。泣いたり叫んだり忙しかったです(笑)

>コミケ
どこまで書いていいものか悩んだ結果ぼんやりした内容になってしまって。男性向けの作品でここまでハマったのはFateが初めてなので、どうすれば良いのかよくわからないんです。
わたし自身、原作を考察することも、二次創作で好き勝手することも大好きな人間なので、正直Fateもそういう意味で楽しんでいたりするのですが、原作を純粋に楽しんでいらっしゃる方たち、男性向けとして楽しんでいらっしゃる方たち、どちらにも不快な思いをさせてしまうのではないかとか。ぐるぐる悩んだ結果、お目当てがFateであることすら書けませんでした・・・。

ああ、こういうところが敷居を高く感じさせている要因になってしまっているのかな。とはいえ、年2回のお祭り騒ぎなので、楽しんだ者勝ちだと思いますね。思いっきりその場の空気を楽しむのが良いです。そのために前準備をしっかりしておくと。

>…ってすみません、後からこんな事を言うのも何なのですが、言いたい事言い過ぎて何だかだんだん不安に(爆

ふふ^^
情報だけじゃなくて、その作品を愛している方からのアドバイスは本当に有難いものです。特に熱烈プッシュは大歓迎です。参考にさせて頂きます。

あ、空の境界アニメ第一章は手に入れました!
(まだ観れてませんが・・・汗) 

>延期地獄
やっぱり(笑)
TYPE-MOONさんだけに限らず、ゲーム関係にはよくあることですね。こちらが耐えた分だけクオリティが上がると思って諦めるしかない(笑)

>UBW
や、あのコメント書いたときは熱い!いいよいいよ!ってテンションだったのですが、ストーリーが進んでアーチャーのことを凛が夢に見始めて、今ちょうど苦しいところです(泣)
そしてどんどん凛を好きになる自分が怖い・・・。

>レッドドラゴン
な、なんですかその豪華なメンバーはっ!

第一夜拝読しました〜。
大人たちの本気! オールカラーのキャラクターブックに竜のフィギュアとか、とかぁっ!これはテンション上がります。
TRPGは高校生の頃に齧った程度で、マスターの技量にかかってる部分が大きいんですよね。内輪ネタすぎでも駄目だし、虚淵さんが淡々とこなされているのが面白いですねえ。プレイヤーの選択ひとつで展開が分岐していくのも、創作畑の人間には堪らないものがあるでしょう。

第一夜では、エイハが早々に非情な選択を迫られるわけですが、プレイヤーなぜその答えを返したのか考える楽しみもありますね。キャラクターが肉付けされていくのを見ている感覚。

こうして書き起こされたものをちゃんと読んだことがなかったのですが、小説としてストーリーを追いつつ、プレイヤーやマスターの思惑を探る謎解きのような側面もあって、なかなか興味深い手法ですね。

成田さんが出てくるまで読んでみようかな・・・。
ご紹介ありがとうございました!
Posted by tanizaki at 2012年08月20日 02:38
tanizakiさん、夏コミお疲れ様でした〜
3日目東は紳士が集う場ですからね・・・!
基本的に一人で来る参加者が多い印象です。
女性のオタクの人は2人くらいでおしゃべりしていることも多いんですが、男性のオタクの人は一人でもくもくと自作リスト片手に行脚するタイプが多いような気がします。

携帯今年はかなりつながったみたいですね。
Fateの薄い本をたくさん入手できて、戦利品を読むのに
まだ忙しいという感じではないでしょうか(^^)
私も友人の本は入手するだけしたのですがまだ全部チェックできてません。

今年は抽選落ちたのでサークル参加せずに終わりましたが
一般参加する元気はとてもなかったので別件の用事で
非オタクライフを送っておりました(^^;

黒バスが女子の間では熱いですね〜。

>どうして同じおたく同士だとうまくいかないのだろう。

わかって欲しい&共有したいという欲求が強すぎるんでしょうね。
これオタク以外でも、ちょっと親しくなると「違い」が出ると一々気分を害するとか無礼になるタイプの人いますが、親愛の情が甘えにスライドするってことなのかと思います。
疲れるので、最近は適切な距離を保ってくれる人としか付き合わないことにしてますYO!

Posted by しのぶん at 2012年08月20日 23:24
>しのぶんさま

しのぶんさん、こんばんはです〜。
最近夜はすこし涼しくなってきましたね。
今年もクーラーなしで乗り切れそうです^^

>3日目東は紳士が集う場ですからね・・・!
>基本的に一人で来る参加者が多い印象です。

そうなのです!
3日目東は初めてで、噂に聞く限りちょっと不安だったのですが、所謂テンション上がってイタタな雰囲気もなく、女子ひとりでも全然平気でした。
あと友人同士集まってそれぞれ分担を決めてサークルさんを回っている人たち、組織立って動いてる風な人たちも多く見かけました。冷静な感じですね。

>女性のオタクの人は2人くらいでおしゃべりしていることも多いんですが、男性のオタクの人は一人でもくもくと自作リスト片手に行脚するタイプが多いような気がします。

ここ最近オンリーが続いていたので、女性が集まったときの雰囲気とはまったく違って面白いですね。(ぶっちゃけ騒々しい、男子の目がないと下品で乱暴な言葉遣いになる人とか多くて、ひとりだと結構辛かったりするのですが)待機中も落ち着いて、狩り前に心の準備ができるのは有難かったです。
でもさすがにけいおんとかアイマスとか奥深くまで足を踏み入ることはできませんでした・・・。

>携帯今年はかなりつながったみたいですね。

そういえば、12時すぎにはかなり使えてました。
あと、無線?トランシーバーで連絡を取り合っている強者も見かけましたよ。
本当にいるんですね・・・。
都市伝説みたいなものだと思ってました(失礼すぎる)

>Fateの薄い本をたくさん入手できて、戦利品を読むのに
まだ忙しいという感じではないでしょうか(^^)

はい^^
楽しくて仕方ありません^^

>今年は抽選落ちたのでサークル参加せずに終わりましたが

そうだったんですね。
今年は記事上がっていなかったので、回避されたのかと思ってました。次は冬ですね?!

>黒バスが女子の間では熱いですね〜。

ああ〜やっぱり。
個人的にアニメは青峰編(というか桐皇戦ですね笑)が終わってしまったので、しょんぼりしてます。相変わらずクオリティも維持していますし、これから新キャラも続々出てきますし、しばらくブームは続きそうですね。

>わかって欲しい&共有したいという欲求が強すぎるんでしょうね。

なるほど。そうかもしれません。
普段抑圧しているせいか、自分を振り返ってみると、おたく友達というだけで、一緒にハマってくれないかなあ〜なんて期待してしまうことも・・・。熱く語り合うのは大好きなのですが、そこは強要にならないよう気をつけなくては。

>最近は適切な距離を保ってくれる人としか付き合わないことにしてますYO!

おたく以外のことは割とできている方だと思っているのですが、おたく関連になると途端に甘くなってしまいます。自分にというより、他人に、ですね。つい合わせようとしてしまう。でもこれやりすぎると、仰るとおり疲れちゃうんですよね^^; 何事も適度に無理せずが大事ということですね。
Posted by tanizaki at 2012年08月21日 02:04
>tanizakiさま
tanizakiさん、こんにちは^^

>コミケ
そうですね。きっと、前準備がとても大切なのでしょうね。
長年ずっと行ってみたいなーと思っていたので、是非今度こそは挑戦してみたいな!と思います。節度を保ちつつもお祭りは楽しんだ者勝ちですね☆

そして上記とはまた別に…。
Fateに対しジャンル的に(?)戸惑いも多いご様子ですが、うーん、勿論本来男性向けのコンテンツである事などに配慮はすべきであるとは思うのですが、そんなに構えずとも大丈夫ではないかな?等とも思いました。
まず、第一にTYPE-MOONというメーカーが凄く大らかなメーカーなんですよね。面白ければOK!みたいな度量の大きさがある。加えて、初期の頃から女性ファンも多いメーカーだったらしいですし、何より代表である奈須さんや武内さんが嗜好的にかなりボーダーレスな面がある…ので、割合男性ファンもその辺り寛容な方が多いように思えます。勿論、全ての方が快く思ってくださる訳ではなく中には不快に思われる方もいらっしゃるでしょうが、節度や作品に対する誠実ささえあれば、特別気になさらないでも大丈夫ではないかな?と私は思います。

や、何せエイプリルフール企画でBLゲームの特報作って、更にメーカー専門誌にその書き下ろし漫画を載せちゃうような変なブランドですので、何かもう、色々垣根は低い気がします(笑

それに、考察や二次創作はTYPE-MOON作品は特に盛んですし。
もう凄いですよ。二次創作が盛り上がりを見せた故にTYPE-MOONはスピンオフ作品が山のようにありますし、考察も世界観が統一され一定のルールが定まった中で断片的にしか語られてない事柄も多い事もあり(そして隙も多いので・笑)ありとあらゆる考察が飛び交っています。
それこそFateは既に巨大市場ですしね(笑)
そして個人的にも、tanizakiさんの作品考察はとても興味がありますし楽しみだったりします♪

>UBW
ふふ。じゃあこの先まだまだ苦しいですよ(笑
凛は良いですよね。バランス良く健やかで伸びやか。ハラハラする危うい子が多い中、凛の健全性や逞しさは見ていて心強いです。
そして! 何といってもUBWはキャスター&葛木先生が大活躍!ですよ><

>レッドドラゴン
毎回、申し訳ないと言いながら自重しなくて御免なさい(笑

tanizakiさんはTRPG経験者でいらっしゃったのですね!羨ましいです。
レッドドラゴンは作家さん達の思考実験の場としてもとても興味深く思いました。
PL、FM含めメンバーの殆どが馴染みのある作家さんばかりでしたので、余計に面白く感じられましたし、
物語も骨太王道ながら世界観に奥行きがあり、何よりもマスターの采配が見事で興味深かったです。
読んでいると、実際にTRPGで遊んでみたくなりますね☆
Posted by yui at 2012年08月23日 17:25
>yuiさま

yuiさん、こんばんは。
せっかくコメント頂いたのにお返事遅くなってしまって申し訳ございません。

>節度や作品に対する誠実さ

ええ、仰るとおりそこが一番大事ですよね。
肩に力入れすぎているのは自分でもわかっているのですが・・・。これが一般向けの作品であれば平気なのに、なぜ男性向けになった途端ぎくしゃくしてしまうのか。とまあ、ここにきてもいまだに明確な単語を出すこともできないくらいにはグルグルしていますよ。そのうち慣れるかな。
男性向けを男性向けとして楽しんでいる方に水を差すことはしたくないというのが一番強いです。

>何せエイプリルフール企画でBLゲームの特報作って

元々エイプリルフールネタだったんですね。
タイトルだけは耳にしたことがあったのですが、今ぐぐって合点がいきました。これを笑って受け入れてくれるFateファンの方たちなら、多少のことは目を瞑ってくれそうです、かね。

>凛の健全性や逞しさ
高校生になった凛にですね、例えば綺礼が時臣殺害を告白したとしても、凛の人生にはもう大した影響は出ないような気がしますね。それくらい凛は安定している。
宝石に魔力を移すことを繰り返してきたせいか、感情のコントロールを心得ているし、(ここ一番のうっかりはあるけど笑) 自分を客観視できる子ですよね。

こりゃ綺礼もつまんないだろうなあと。綺礼の愉悦を満たさなかった分、弟弟子として、凛は相当優秀だったんじゃないかなーとか。大抵のことはなんでも出来たと凛自身は言ってましたが、影で努力を欠かさないってことですもんね。彼女の生真面目さは、(20代の綺礼に通じるところがあるので)綺礼にとって苦々しいものだったりしていたら良いなあと妄想しています。楽しい。

は!
綺礼で思い出したのですが、24歳なら笑って許せたことも、28歳であれはちょっとなんというかイタイですよ・・・。奈須さんが書いてらっしゃることなので、こちらが公式と考えるべきですかね・・・。それともなにかの間違いだったのでしょうか?

>TRPG経験者

いやいやいやとんでもない!
本当に齧った程度でして・・・友人同士で内輪ネタで遊んでいた程度の・・・。
これだけ有名な書き手さんが集まってとなると、多少の無茶な展開だろうが、世界は揺らぎませんねえ。溜息が零れそうになるくらい美しい。
Posted by tanizaki at 2012年08月27日 03:10
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